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東北ライブハウス大作戦 木札作戦

以前も紹介した東北LIVEHOUSE大作戦にて、一口5000円での募金協力をお願いする木札作戦。   募金した方の名前を木札に記載し、今後作っていく宮古、大船渡、石巻のライブハウス内の壁を木札で作っていく。 4月7日現在で、累計で326本の枚数が集まっている。

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シールで応援プロジェクト

シール印刷通販サイト「シール直送便」を運営する橋本コーポーレーションによるシールによる復興支援プロジェクト。   一般から募集した63種類の復興を応援するシールデザインを希望者に無料でプレゼントする。   無料配布期間は3月19日~4月27日。

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東日本復興支援コンソーシアム 4月12日に設立総会

南相馬市長・桜井勝延氏を代表とした東日本復興支援コンソーシアムは2012年4月12日に設立総会を実施すると発表。   東日本復興支援コンソーシアムは、南相馬市による「南相馬チャンネル」の取り組みを発展させることを目指す。...

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OCICA

宮城県石巻市の牡鹿半島のお母さん達による手仕事のブランド。   牡鹿半島ならではの素材である鹿角と漁網で作られたアクセサリーは全国各地で販売され、商品一点ごとに1000円が作り手の収益となる。   収入の確保、役割としての仕事の創出、仕事を通じた住民同士の交流機会創出を目指している。

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東北子どもまちづくりサミット~みんなが愛せるまち~

公益社団法人セーブ・チルドレン・ジャパンが2011年5月から実施してる、子どもたち自身が声を上げ、参加することで、より良いまちづくりを目指す 「Speaking Out From Tohoku」。   5月5日に東京にて岩手県陸前高田市、山田町、宮城県石巻市の子どもまちづくりクラブのメンバーがこれまでの活動を発表し参加者と語り合う場を実施。

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NBC作戦 自立支援プロジェクト

札幌のバンドSLANGのKO(@KO_SLANG)を中心とした支援物資直送活動(NBC作戦)の延長上に発足した、家や仕事を失った被災地の方々の「メンタルケアと自立支援」をテーマとして発足したプロジェクト。...

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東北LIVEHOUSE大作戦

SPC peak performance代表 西片明人氏(@SPC_nishikata)を中心とした宮古、大船渡、石巻の3エリアにライブハウスを作ろう、というプロジェクト。   ライブハウスに育てられた大勢のバンドマンや音楽に関わるメンバーが賛同し、それぞれのライブ等でも賛同の呼びかけを実施している。

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石巻工房

昨年9月にも紹介した石巻工房から生まれた 手作りのデザインプロダクト、バックとポーチが、ハーマンミラーとLIVING MOTIFにて販売開始。   ハーマンミラー hermanmiller.co.jp/storetokyo/archives/4135 LIVING MOTIF...

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せんだいスクール・オブ・デザイン  2011年秋学期成果発表会

デザインとコミュニケーションの力で、地域活性化を図りうるクリエイターを養成を目指し、 仙台市と東北大学が連携し2010年より実施している「 せんだいスクール・オブ・デザイン(SSD)」。...

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飛び出すビルド!のワークショップ

飛びだすビルド!は、2007年にスタートした出張ワークショップ。アーティスト講師が出張し、 創造的な発想を楽しめる若者の育成のための活動を行っている。 今回の震災で被災された方々が“アートの力”で前...

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3.11以後の本と私たち 未来を拓く本の力

震災発生から一年、私たちはどのような本と出合い、読み、何を考えてきたか。 リブロ池袋本店と福岡天神店の「Cartographia(カルトグラフィア)」では様々な分野の方々から、震災以後読んだ本の中から心に残っている本を挙げてもらい、未来を拓く「本の力」について考えるフェアを開催する。   選者: 東 浩紀、荒井良二、五十嵐太郎、いしいしんじ、石川直樹、宇川直宏、内澤旬子、宇野常寛、大澤真幸、大友良英...

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建築展 「3.11―東日本大震災の直後、建築家はどう対応したか」

国際交流基金、3.11 以降の建築・東北大学実行委員会主催による建築展。 震災直後に建築家が行ったプロジェクト50点を紹介。展示は、「緊急対応」「仮設住宅」「復興計画」「海外からの提案」の4つのカテゴリーで構成される。 本展は3月から仙台、パリで開催さるほか、2年間の期間限定で各国20箇所を巡回予定。   仙台展: 2012年3月2日 (金)〜18日 (日) 場所: 東北大学都市・建築学専攻仮設校舎...

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「つくることが生きること」東日本大震災復興支援プロジェクト展

わわプロジェクト主催の展覧会。震災から1年を迎え、「どこで•だれが•何を 想い•どのような活動を行っているのか」をあらためてみつめ、復興に向けて創造力を持って表現・活動する人たちの想いと活動内容を紹介する。復興支援に関わった70組のアーティスト、建築家、活動家のプロジェクトを展示予定。   開催日: 2012年3月11日 (日)〜25日 (日) 開催場所: 3331 Arts Chiyoda...

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【観覧募集】3月6日開催シンポジウム『復興カレッジ in 仙台 建築家と考える 新生東北のデザイン』

2012年3月6日(火)10:30〜13:00、東北大学金属材料研究所講堂にて、アーキエイド、東北大学、NHK共催のシンポジウムを開催。 3月2日(金)からは、東北大学片平キャンパス仮設校舎KATAHIRA10で「3.11-東日本大震災の直後、建築家はどう対応したか」の開催がスタートし(18日まで。国内展示は仙台のみ)、開催前日はせんだいデザインリーグ2012の本戦も行われる。 【開催概要】...

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明日への建築展

「1.17/3.11明日への建築展実行委員会」が主催する阪神大震災、東日本大震災を通して町や建築を考える展覧会。   被災した3県、14の地域を1/500で再現した復興模型、関西、西日本を拠点としている建築家32名による作品展示や、明日への建築や都市を考えるシンポジウムを実施。

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東日本大震災復興支援特別企画「気仙沼 / リアス・アーク 美術館 / N.E.blood21:坂本英子」

青森県立美術館と、現在も休館している宮城県気仙沼市のリアスアーク美術館が主催する東北の芸術活動支援。   3月11日までの期間、東北・北海道在住若手作家支援の企画展「N.E.blood21」の紹介、そして今年度中止となった「N.E.blood21」に参加予定だった八戸市在住の美術家坂本英子の作品展示を実施。

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「ルーヴル美術館からのメッセージ:出会い」展

ルーヴル美術館のコレクションが、東北3都市の美術館を巡回する。   ルーヴル美術館側の、厳しい状況が続く今だからこそ芸術に触れる機会が被災地には必要、という強い思いから、一般的には考えられないほどの速さで企画が実現。   展覧会が実施される福島県立美術館の酒井哲郎館長は、「決して孤立していないというメッセージ、時空を超えて継承された人類の英知と美の結晶で人々に希望や感動を与えてくれる」と期待。

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まちのリビングプロジェクト「りくカフェ」

陸前高田市の住民と東京大学大学院の小泉秀樹准教授による「まちにリビングのようなコミュニティ空間をつくろう」というプロジェクト。 今回完成した「りくカフェ」は、震災前のコミュニティの再生を実現するために、地域の人々が気軽に集い、コーヒーや手作りケーキを楽しみながらホット一息つけるコミュニティ空間。...

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東京ミッドタウン・デザインハブ 第32 回企画展  「東北・茨城100のデザイン」

「公益財団法人日本デザイン振興会」が主催する東北地方、茨城県内のものづくりやデザイナーの活動を紹介する企画展が、3月9日~11日の期間にて東京ミッドタウン・デザインハブで開催される。   100社の商品や事業を出展し、国内外でのデザイン関連の展覧会や見本市への出店機会の提供、ビジネスマッチング、PR展開等によるデザインを通じた事業支援を図る。

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陸前高田 未来商店街がコンテナに絵を書いてくれる人を募集中

岩手県陸前高田市の「陸前高田 未来商店街」では、商店となるコンテナ外壁に絵を描いてくれる人を募集している。画風が分かる物を未来商店街に送付し、その後各商店と相談しながら図柄を決めていく。 連絡先は以下 メール  rikutaka.shotengai[at]gmail.com 電話番号 0192-54-3883(橋勝商店/担当 種坂) 「陸前高田...

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